


 |
長野県 N工務店様
84帖の大広間の一部(20畳分)が水濡れによりカビ臭くなり、12/21 に施工して 12/28には臭いが完全になくなりました。臭いについての効果は、約1週間で出ました。製品として良い品物だという事がよく分かりました。今後もよろしくお願いします。
東京都T様
先日、知合いの大工さんにお願いして、床下に200袋敷き詰めていただきました。確かに湿気が少なく快適な気がします。すばらしい商品だと思います。
これからもお世話になるかと思いますが、どうぞ宜しくお願いします。
神奈川県 S様
リフォームしまして炭の素床下調湿材25坪分床下に施設しました。湿気臭いが少なくなり、吸着性高い製品だと思いました。私の知り合いにも紹介したいと思いますので、今後宜しくお願いいたします。
|
|
 |
|
 |
「炭の素」に使われるヤシの炭の吸着機能は、家中のプラスイオンを吸引し、反対にマイナスイオンを増殖させることが数々の実験結果から立証されています。その効果は、備長炭・竹炭をはるかに超えております。
「炭の素」には、備長炭・竹炭の100倍以上の吸気吸着機能があります。ミクロ単位の微細な孔が高密度で分布し、自分の大きさの1000倍もの表面積で湿気や臭気を吸着します。


| ● |
炭の素は原料にヤシが使われます。「炭化」の工程は備長炭や竹炭とあまり変わりはありませんが、さらに「賦活」といわれる工程が追加されます。
|
| ● |
「賦活」の工程では、原料の炭素分と水蒸気を反応させ細孔(穴)を作ります。原料賦活の温度や時間を変える事で、様々な大きさの細孔(穴)を作ることが可能です。炭の素の表面積は1グラムあたり1,000 以上になります。 |
| ● |
備長炭や竹炭は原料であるウバメガシや竹を、300度〜700度の温度で炭化を行います。炭化の温度の違いで出来る製品の用途が変わります。
|
| ● |
燃料用に使われる備長炭などは比較的低い温度で生産され揮発分を残します。低い温度で炭化された製品は高い温度のものに比べて比較的大きな細孔(穴)ができ、若干の吸着性能がつきます。表面積で1グラムあたり200 〜300 のものが一般的です。 |
| ● |
部屋の置物などで使われる炭は高温で処理され、緻密でたたくと金属音がする炭になります。高い温度で炭化された製品は小さな細孔(穴)ができます。 |
|